研究成果
研究成果

 法学部を基礎とする法学会を中心に発刊された研究成果を挙げていきます。
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    熊本法学クリックすると図書館のリポジトリで各号の目次、本文にアクセスできます。
  • 2
    人文社会論集クリックすると図書館のリポジトリで各号の目次、本文にアクセスできます。
  • 3
    熊本大学法学会叢書(成文堂)
    1. (1)岡本宏『日本社会主義史研究』(1988.1)
    2. (2)海老沢俊郎『行政手続法の研究』(1992.1)
    3. (3)赤松秀岳『十九世紀ドイツ私法学の実像』(1995.3)
    4. (4)大澤博明『近代日本の東アジア政策と軍事』(2001.3)
    5. (5)中村直美・岩岡中正編著『時代転換期の法と政策』(2002.10)
    6. (6)上野眞也『持続可能な地域社会の形成』(2005.10)
    7. (7)吉田勇『法化社会と紛争解決』(2006.10)
    8. (8)中村直美『パターナリズムの研究』(2007.5)
    9. (9)吉田勇編著『紛争解決システムの新展開』(2009.11)
    10. (10)山崎広道編著『法と政策をめぐる現代的変容-熊本大学法学部創立20周年記念-』
      (2010.3)
    11. (11)吉田勇『対話促進型調停論の試み』(2011.3)
    12. (12)稲田隆司『イギリスの自白排除法則』(2011.9)
    13. (13)山田秀『ヨハネス・メスナーの自然法思想』(2014.3)
    14. (14)岡本洋一『近代国家と組織犯罪』(2017.7)
    15. (15)平田元『刑事訴訟における片面的構成』(2017.9)
    16. (16)山田秀『人間と社会-自然法研究-』(2019.6)
    17. (17)德永達哉『国家のシンボルとシンボリック・スピーチ』(2020.7)
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    地域連携フォーラム叢書/21世紀地方自治叢書(成文堂)
    1. (1)山中進『女と男の共同論』(2003.3)
    2. (2)田中雄次・大江正昭『グローカリズムの射程』(2005.5)
    3. (3)山下勉『地域を創る』(2006.7)
    4. (4)中川義朗『地方分権と政策』(2007.7)
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